マンションを貸すことにしたので毎月の収入が増えました

賃貸料として毎月一定の収入があるのは助かる

不動産会社の話した内容は、転勤の期間が終了したらもう一度マンションに戻り生活をすることです。
サブリースなどの貸方を勧められましたが、入居者に退去してもらえない場合はもう一度住むことが難しくなります。
契約した期間だけ貸すことができる方が安心なので、定期借家という形態で賃貸に出すことに決めました、不動産会社の担当者の話では、入居者はすぐに見つかるだろうと言うことです。
入居者を探すことは不動産会社に任せることができるので、私たちは引っ越しの準備に集中することができました。
私たちの住んでいたマンションを借りたいという人がでてきたのは、転勤のための引越しをしてすぐのことです。
部屋の中には家具や家電などがないので、すぐに貸すことができました。
売却ではなく貸すことに決めてよかったと感じたことは、毎月一定の賃貸料が収入として入ってくることです。
給料以外にも収入があるため、今までよりも生活が楽になりました。
転勤している期間だけ貸し出すことができるので、終了したら慣れ親しんだ場所に住めるのも貸すことにしたメリットだと感じています。

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